蘇我教室:学習法指導塾PHI(ファイ)

無料キャンペーン実施中!

キャンペーン期間:10月1日~12月25日
通常は1回1万円以上頂いている学習法相談を,この期間は無料にて実施致します!
相談会はご予約が必要ですが,例年直近の日程の予約が取れず,2~3週間先の日程となってしまいます。お早めにご連絡下さい。

お問い合わせはこのページの下の方の【指導開始までの流れ】をお読み下さい。

PHI蘇我教室は一般的な進学塾補習塾とは大きく異なりますので,よくお読みになってからお申込み下さい。

目次

始めに

中学受験高校受験の教場指導。学習法をゼロから徹底的に指導するスタイルで,合格判定20%未満,E判定からのミラクルと言われる合格を多数出しています。家庭教師,プレミアムとは違い,こちらは難関を専門としていませんし,学習法指導に重点を置いた指導をしておりますが,難関の合格者はもちろん,5人中4人が自己ベスト更新といった普通の子(基本,標準レベルの子)を伸びる子にする指導にも成功しています。

お子様の思考回路,学習スタイルに合わせて学習法を作り上げるため,他塾で何度解いても解けなかった子が,初見の問題を解けるようになります。何度家で親が教えても覚えられなかった子が,スラスラ覚えらるようになります。子どもの変化が目で見てわかると大好評の徹底した学習法の指導。全教科(算数・国語・理科・社会,数学,英語)指導なので科目間バランスの戦略も心配いりません。

私は大手の受験指導塾で数多くのトップの実績を打ち出してきました。しかしその陰に多数の見捨てられた子ども達も見てきました。受験は合格しても落ちぶれていく子ども達も見てきました。そんな中,自分自身も全く勉強が出来なかった経験を活かし,塾の指導からこぼれてしまい,潰れてしまった子,潰れかけている子の勉強法を根本から改善し,ミラクルと言われる合格を多数打ち出すことに成功してきました。現在では塾でうまくいかず,毎日泣きながら勉強している子,毎日辛い思いをしながらお子様に教えている方など,多くの方から日々相談を受けております。

ただし,親子共に覚悟が必要な厳しい指導となります。現状は問いません。志望校や目標に合わせて学習スタイルを変えていきます。本気で現状を変えたい方のご連絡をお待ちしております。

株式会社 学習法指導塾PHI
代表取締役 切替一薫

一般的な塾との決定的な違い

自ら学べるようにするための根本的な指導

ノートの取り方,作り方を徹底的に指導,考え方,思考回路を根本から改善します。ノートや考え方が変われば成績も変わります。お子様のノートが汚いと感じている方は多いと思います。逆にノートはよく取れているのにと感じている方も。しかし,実はノートの綺麗さは成績とあまり関係がないのです。本当に大切なのは,お子様の勉強スタイルに合っているかどうか。目指す志望校や将来像に合わせて,どういう技術が必要でどういうノートの使い方が合っているかを指導していきます。そのため,進学後のノートの取り方はもちろん,就職後のメモや資料の作り方でも活かされたという声を頂いています。

本物の思考力を追求した実践的な指導

個々の性格,生活,志望校に合わせた最適な学習方法を指導し,自分で勉強をできるようにします。お子様の育ってきた環境や趣味,思考,行動パターンに至るまで,勉強スタイルに影響を及ぼしていると考えられるものを徹底的に調査,その上でどのような勉強スタイルが合っているかをお子様のために1から考えて作り上げていきます。パターンに当てはめて「こうやって勉強をしましょう」などというのとは根本的に違います。そのためには,お子様の興味があることを実際に試し,経験し,そこから何を学べるのか,どうやったら勉強につなげられるのかまで徹底的にリサーチします。ここまでするから本当に興味があることから勉強につなげられる可能性が高くなり,勉強の負担も軽減,自ら取り組むようになり,成績アップへとつながっています。「今まで様々な『こうやるといい!』を試してきたけれど,結局振り回されているだけで,この子に本当に合っているのは何か,全くわかっていませんでした。先生の教えは最初半信半疑でしたが,半年でガラッと変わった様子を見て,本当に正しいのは情報をかき集めることではなく,この子としっかり向き合ってあげることなんだってわかりました。」といったお話を頂きました。

合格よりも,その先の人生を重視する指導

合格しさえすればいいという短絡的な指導はしません。入試の後も通用する本物の学力を身につけさせます。私自身ミラクルと呼ばれるような合格を多数出してきましたが,その子たちの合格は華々しく合格実績として掲げられた一方,進学後に苦労する子も多くいました。実際,大手の塾から中学受験をした大部分が正しい勉強のやり方を知らず,半数以上が進学後に伸び悩みを起こしている現実があります。結局,いかに効率的に合格実績を出すか,に偏重したシステムを作り上げてきた教育業界で,一部の子だけしか本質的な勉強ができない状況が作り上げられてきたのです。私の指導はそういった偏差値至上主義的な思考から脱却するところから始まり,付け焼刃ではない,本質的な学習を追求していきます。正直遠回りではありますが,進学後に落ちぶれる子はほとんどいません。それどころか模試での成績が足りず,ギリギリ合格したような子でも,進学後に上位に食い込む子が少なくありません

指導に対する方針,考え方

成績は正しい勉強法の副産物に過ぎない。

成績を取るために勉強をするのと,自分の興味を満たすために勉強するのとでは根本的に異なります。前者は点を取るための点を取ることが最終目的になっているため,点を取る以上のことができませんが,後者はさらにその先の道まで見えています。PHIでは点を取ること,成績を撮ることをさほど重視していません。そのためテスト直前でも全くテストに出ないことを勉強する子もいます。しかしそんなことをしていても,正しい勉強法を身につければ成績なんて勝手に上がるのです。

そしてPHIの子は点数が上がったからといって喜びません。前回より30点も上がってもが「もっと取れた」と言って,泣き出します。97点を取っても,間違えた3点を中心に勉強し始めます。いずれも点数を取ること自体を目的とせず,自分が理解すること自体に目的を置いて勉強しているのでこのような反応になるのです。

学年の枠,科目の枠に縛られるから子どもは勉強しなくなる。

何年生だから何を習うという考え方は当たり前のように植え付けられていますが,実はこの区分には何の根拠もありません。経験的に,システム的に切り分けた方がいいところで区切って学年を設定しているに過ぎないのです。

しかし子どもの興味に学年の区切りは存在しません科目の区切りすら存在しません。多くの方は「ブラックホールって何?」という問いに対して理科として答えようとします。「わからない」「そんなのテストにでないよ」という方も結構います。しかし,子どもの興味はブラックホールそのものではない可能性もあるのです。ワープできるのか,何でニュースで騒がれているのか,どこにあるのか,中に入ったらどうなるのか。

こういった子どもの興味はほぼ例外なく学年や科目の枠を超えた部分にあります。そのため,PHIでは学年に関わらず,子どもの興味に合わせて勉強を展開します。小学生(中学受験)が中学生,高校生の学習内容まで踏み込んで学ぶのは当たり前,場合によっては大学レベルの専門的な内容にまで踏み込んで勉強することも少なくありません。

こういう状況ですとテストと関係ないところばかりなので点が取れないのではないかと思うかも知れませんが,こういう子が点を取りたいと思った時は,勉強のベースがあるのであっという間に点を取るようになります。PHIの子が模試で全然点数も成績も取れなかったのに合格してしまう,しかもその進学先で伸びていく子が多いのはそのためです。

勉強なんてやりたければやればいい。やりたくない勉強なんてやらなければいい。

多くの方は子どもに勉強させようとしますが,PHIでは勉強をしていない子を叱りません。むしろやりたくもない勉強をさせられている子を叱ります。「そんな下らない勉強,やめてしまえ。」と言い放ちます。

逆にテキストもテストも全然関係ないことでも,自分が興味を持って行動,学んだことに対しては大いに褒め,学ばせます。私の愛車(黒いスポーツカー)の上に寝っ転がり「先生,ここ暖かいよ!」と言っている子がいましたが,「なんで?」と聞くと,あちこちベタベタと触り始めて,「黒い所が暖かい!」とわかり,そのまま熱の仕組みまで学ぶことができました。「釣りに行きたいから塾休みます!」(親公認)なんていう子もいましたが,この子はある日釣った魚を持ってきてくれて,みんなの前で説明をしながらさばいてくれました。「見たい子は見てきていいよ」と言ったのですが,結局全員授業を放り出して見に行きました。人体や動物の体の仕組みの授業はろくにやっていなくても,こういった自分が興味を持った経験から受験レベル程度のことは学べてしまうのです。

こんなことばかりやっているため,PHIには子ども達が様々なものを持ち込んできます。物を持ち込んで来ることもあれば,見たり聞いたりしたネタを持ち込んで来ることもあります。そういうところにこそ本質を学ぶチャンスがあり,考える力を養うきっかけが生まれるのです。PHIでは表面上の自立や机上のみでの習得といった綺麗ごとではなく,進学はもちろん,生きていく上で必要となる本物の自立,思考力を養うことを目指します

指導実績

指導実績は以下のページに載せてあります。クリックすると新しくページを開いて表示されます。

 ⇒ 指導実績

指導科目,指導レベル

中学受験4教科(算数・国語・理科・社会)。
高校受験5教科(国語・数学・英語・理科・社会)。
いずれも選択制ではなく,全教科指導

目標とするレベルは標準から難関。 扱う問題は基本的なものですが,それを徹底的に追究することで標準,難関レベルへ導きます。なお,問題は入試問題や演習問題だけではなく,身近なネタも問題として扱います。

指導科目,内容は子ども達と話しながら決定していくことで,子どもの自主性と計画性を育てていきます。これにより,子ども達が自ら学んでいるという意識が根付いていきます。

授業は子どもの興味で話を広げていくため,学年の枠やテストの範囲を超えて指導します。小学生であっても,中学,高校レベル,場合によっては大学レベルの専門的な話もします。子どもの興味に合わせて理解できれば掘り下げていくため,話に全くついていけなくなることはほとんどありません。

プランによる差はどれだけあるのか

基本的な指導スタンスは変わりません。あくまで学習法の習得を第一に考えた指導です。決定的に違うのは,合格に向けた指導をどれだけ入れ込むかという違いです。

学習法指導の場合は子ども達の興味をベースに指導を組みます。その興味の方向がどちらを向いているかはわかりません。しかしその興味がいずれ勉強に役立つように,布石を打つ指導をしていきます。例えば子どもの興味がテレビドラマや映画の場合,その内容を題材として話を広げていきます。

実例でお話しますと,コードブルーという医療系のドラマが好きな子が興味本位で糖尿病認知症について聞いてきたら,その話題で授業をします。そしてその話の中で,受験にも通じてくる人体に関する知識,倫理に関する問題などに触れていきます。この時の内容は中学受験レベル,高校受験レベルを超えて,高校や大学の授業の内容にまで踏み込む事も少なくありません。とにかく子どもの興味が続く限り突っ込んでいきます。ところがこれらはテスト範囲ではないため,成績には直接影響してきません。正直PHIの教場授業はこんなのばかりです。しかしこの単元が関連する勉強が出て来た時に,一気に目を輝かせて勉強をするようになります。この時を見計らって勉強の仕方を教え込み,勉強の楽しさを身に付けさせていきます。

受験指導の場合は学習法の習得を目指すことは変わりませんが,直球で受験に関連付けできるように持っていきます。そのために受験校の出題傾向はもちろん,子どもの状況や思考回路までチェック,それを極力迂回なく結びつけるように指導します。先程のコードブルーなら,コードブルーネタで国語も算数も,理科も社会も必要となる単元を理解させていくといった感じです。また,同じ問題でも子どもの思考回路が違えば,理解しやすい解き方というのも違います。解説にあるやり方が必ずしも子どもの思考とあった最適な解き方とは限りません。それも全てチェックし,子どもの思考回路に合った解き方で合格を狙えるように戦略を立てていきます

もちろんそのためには子どもの今までの生活や学習状況,性格から興味,影響を受けているもの,思考回路に至るまでチェックし,さらに志望校の出題傾向はもちろん,教育理念や指導法,カリキュラムや宿題の出し方,部活動の状況や予想しうる勉強スタイルまでチェックした上で,進学した後でも通用する勉強の仕方を考えて指導にあたります。そのため,合格の可能性は上がり,進学後も伸びていく可能性は高められるのです

まとめると,受験の結果よりも学習法や考え方を改善することを優先したい。将来,社会に出てに通じる思考力を身につけたい場合学習法指導プラン。受験勉強を通じて点にする力や考え方,戦略や計画の立て方,ディベートやプレゼンテーションで通じる技術力まで修得したい方は受験指導プランをご検討下さい。

指導条件 ※PHI:蘇我教室

※他塾や他の教育環境において,やる気を失わせてしまった子に関しては承りますが,そもそも勉強する気がない,諦めている子はお断り致します。また,雰囲気を乱す可能性がある子に関しては生活面,態度に関してまで厳しく指導致しますのでご了承下さい。

また,PHIの指導方針をご理解頂けていない方の入会はお断りしております。

中学受験,公立中高一貫受験

 ・小4:条件なし。
 ・小5:通塾生との意識の差が小さいこと。指導方針と指導内容に納得して頂けていること。
 ・小6:受験を優先していること。慌てず子どもを見守れること。

高校受験

 ・中1:指導方針と指導内容をよく確認し,納得して頂いていること。
 ・中2:学習意欲が高いこと。
 ・中3:通塾生との意識,レベルの差が小さいこと。慌てず子どもを見守れること。

募集人数 ※PHI:蘇我教室

最大人数は以下の通りです。

小4:2名
小5:4名
小6:6名

中1:2名(PHIの小6優先)
中2:4名
中3:6名

高校生:PHIの卒業生のみ

※現在の指導状況により変動します。詳しくはお問い合わせ下さい。

指導料,プラン ※学習法指導塾PHI:蘇我教室

指導料は年間通じて定額で,その中に講習料金,教材費,システム利用料を含んでいます。年間を通じて定額なため,年間の塾の費用の見通しが立てやすくなります。例えば月10万円の指導の場合,10×12=100万円+消費税が年間の指導料となります。年間を通じて定額,しかも講習や教材費といった料金が含まれているため,入塾後に講座や補講を受講しなければならず,費用がかさむといった心配はございません

指導料は以下の組み合わせで決まります。 ※以下全て外税表示

 【日数コース】 + 【指導プラン】 + 【オプション】

※オプションは特別なご要望がなければつける必要はありません。

日数コース

想定受講日数に合わせて選択します。該当プランの指導を設定している日時で何回でも受講できます。例えばスタンダードコースの場合,スタンダードコースで受講できる日程ならば,想定月受講日数(12日)を超えて何度でも受講できます。

ライトエコノミースタンダードスペシャル
月額料金20,000円30,000円40,000円50,000円
想定月受講日数4日8日12日20日以上
1回通塾時間数限度2時間2時間無制限無制限

指導プラン

「学習法指導プラン」と「受験指導プラン」のどちらかから選択します。こちらは概要のみとなっておりますので,詳しくは面談時にご説明致します。

学習法指導プラン ※概要

学習法指導プランでは点数を追い求めたあおるような指導は行いません。あくまでお子様の状況に合わせ,学習の本質にのみ重点を置いた指導を致します。

IプランCプランHプランSプラン
月額料金10,000円20,000円30,000円40,000円
目的概要学習に興味を持つきっかけを作る。興味を学校の授業とリンクさせる。学校で扱う内容を自分で理解できるようにする。自分から進んで学習できる思考力と技術を養う。
講習料金込み込み込み込み
補講料金込み込み込み込み
教材費込み込み込み込み
少人数指導の割合
個別指導の割合
疑問,興味を育てる
学習上の項目と興味関心をリンクさせる
伸びる授業の受け方指導
ノート,復習技術指導
家庭学習法技術指導
持ち込み指導,学校標準レベルの問題を扱った指導
提案,交渉,ディベートスキルの育成
予習技術指導
遠隔指導
一般的な修得期間週1回で半年~1年週2回で半年~1年週3回で半年~1年週3回で1~2年

受験指導プラン ※概要

受験指導プランには,学習法プランの内容も含まれています。現状と目的に合わせて,最適な学習プランを指導していきます。こちらは受験に向けて,本人の現状と照らし合わせながら戦略的にあおっていくプランです。受験に向けた覚悟ができていないうちは学習法指導プランをご検討下さい

BプランAプランPtプランPrプラン
月額料金30,000円50,000円70,000円90,000円
目的概要受験用の学習法の基礎を身に着ける。点を取る学習技術を身に着ける。受験の解法テクニックと自ら解法を見つける技術を身に着ける。志望校に向けた学習法と思考回路を身に着ける。
持ち込み指導(基礎,標準レベル)
持ち込み指導(過去問,応用,難関)
現状とのレベル差による

現状とのレベル差による
遠隔指導(メール,ライン)
遠隔指導(電話,スカイプ等)
個別課題の作成,検証
性格を加味した学習法指導と志望校対策
一般的な修得期間週2回で半年~1年週3回で半年~1年週3回で1~2年週3回で2~3年

オプション

ご希望に合わせたお子様だけのプランを作ることができます。特別なご希望がなければつける必要はありません

例えば受験まで期間が残り少ない子に時間を確保する短期集中指導,不登校ぎみの子を対象とした通いやすい環境の確保,生活面まで含めたサポートといった細かいご要望にも沿うことができます。

その他

  • 入会金     :5万円 ※兄弟姉妹の入会時は不要。
  • 外部模試    :実費。
  • プラン変更手数料:1回につき1万円
       ※年度更新期間(1月中)に限り無料。
  • 講習費     :プランに含まれています。
  • 補講費     :プランに含まれています。
  • 教材費     :プランに含まれています。

指導場所 ※学習法指導塾PHI 蘇我教室

蘇我駅から徒歩9分。
蘇我中から6分。
蘇我小から5分。

〒260-0821
千葉県千葉市中央区若草1-16-20

自転車:スペースあります。
車  :1台分あります。駐輪場を兼ねているため予めお申し出下さい。

指導開始までの流れ

※電話での受付はしておりません。問い合わせフォームよりご連絡下さい。

1:問い合わせフォームよりご連絡を下さい。
2:メール,もしくはお電話にてこちらからご連絡致します。
3:面談(学習法相談)の日時を決定致します。
4:面談(学習法相談)にて状況を確認し,必要な指導,できること,できないことをお伝え致します。勧誘は致しません。ニュートラルな観点からご説明致します。所要時間はお客様のご質問状況にもよりますが,概ね1~2時間程度になります。
5:後日,お子様と保護者様でしっかりと話し合い,お力になれるようでしたら,改めてご連絡下さい。こちらからご連絡は致しません。
6:指導方針の最終確認,システムのご説明,教場指導における注意点等を確認して頂き,指導開始となります。

問い合わせ方法
 以下のフォームにアクセスし,必要事項を記入して送信して下さい。後日メール,もしくはお電話にてご連絡致します。メールにフィルターをかけている場合,こちらからの連絡がつかない場合がありますのでご注意下さい。キャンペーン期間中の場合は,キャンペーンを自動的に適用させて頂きます。

 ⇒ 問い合わせフォームはこちら


本気で現状を変えたい方へ

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学習法指導塾PHIは本気で何とかしたい方へ学習法指導を行っております。 「勉強しても伸びない!」とお困りの方はお気軽にご相談下さい。

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