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PHIの指導実況ブログ

場合の数が計算で解けるようになってました!中学受験

場合の数というのは,「全部で何通りあるか」というタイプの問題で,確率の前段階に当たるものです。中学に入ると確率として何分の何という形で答える問題になりますが,小学生では何通りあるかまでを答えさせる問題が中学受験で出されます。中学受験を考えなければほぼ触れることがない単元です。 そんな場合の数を先日久しぶりにやってみたのですが,しっかり覚えていました!最後にやったのは前学年の時で,その時もサラッとし